徹底比較!インド旅行費用は効率上がれば得をする!女子でも安心安全インド旅の最強⑦選!

独身時代から続けてきた海外生活も、もうすぐ15年目!

インド旅行、そして実際にインドで暮らし、日本往復を繰り返すことによって見えてきた実体験をもとに、おすすめしたい情報をまとめてみました。

それぞれに特化しているところをうまく活用して、効率よくコストパフォーマンスを上げていきます

2024年現在の自己ベスト方法を忖度なく、単刀直入にご紹介していきたいと思います。(それぞれの回し者ではございません!)

ぜひ旅行の計画にご参考いただければ幸いです。

①飛行機チケットなら 旅行をもっと簡単に【Trip.com】

②インドのホテル、宿の予約なら 国内・海外ホテル格安予約のアゴダ

③電話、通信なら 楽天モバイルならスマホの料金が超お得!

④海外保険付きクレジットカードなら 海外旅行傷害保険付帯最短即日発行エポスカード

⑤換金するなら 三井住友Jiyu!da!カード(旧セディナjiyu!da!カード)

⑥北東インド現地ツアーなら セブンシスターズホリデイズ

⑦インドビザ取得するなら https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html

この⑦つがベストで、最強です。

 最強の理由!それぞれ見ていきましょう!

飛行機チケットなら 

【Trip.com】公式サイト安くて簡単

格安飛行機チケットに最強です!

値段が安いだけでなく、受託手荷物量や、キャンセル料、変更手数料など知りたい情報が最初のページでパッとまるわかり!でシンプル簡単です。

他サイトのような最後のページで追加手数料の料金が重なって結局高い!などのカラクリがないので非常に親切な設計。

8回の予約でダイヤモンド会員に自動的にアップグレードされ、

年2回無料で空港ラウンジ(プライオリティパスと同じ)が利用できるなど、

使えるお得なサービスも多く、スカイスキャナーで検索しても結局高コスパでピッタリのチケットがほぼ確実にあるのがトリップドットコムなので、もうずっとトリップドットコムを利用しています。

これまでにチケットトラブルもありませんでしたし、ホテル予約で困ったことがあった際も、24時間対応のチャットサービス(AIじゃない)ですぐに対応してくれて、

“相手のホテルへ確認して明日の何時までに折り返しメールでお返事します”など対応も明瞭で、仕事ができる〜!!という感じで、

実際に明確な回答もメールで来て解決したので、サポート体制にも安心できます。

アプリも使いやすく、お客様視点で作られてる予約ページだな〜というぐらい必要な情報がわかりやすいので、まず検索してみるのにもおすすめです。

インドのホテル、宿の予約なら

【agoda】安くて施設が豊富!インドに強いインドの宿ならアゴダ!が断然お得です。

同じホテル同じルーム同じ日付でも予約サイトによって一泊6000円もちがうなんてことが平気であるんです!

先ほどおすすめしたトリップドットコム、ホテル予約も有名ですが、インドではホテル部屋数がアゴダに比べて少なく、値段も高めの印象。

中国のホテルではトリップドットコムが最強でおすすめですが、逆にアゴダはインドのホテル宿数が多く、安いです!Airbnbのようなキッチン付民宿も同時に探せます。

インドのAirbnbも何度か利用していますが、意外と安価な物件探しが難しく、土地勘がないところで予約した一般宅を探すのに大変苦労したこともありました。(教えてもらった地図が不明瞭かつ、複雑なアパートメントの棟をなかなか探し出せなかったのと、デング熱にかかっており体調不良の中だった)

そして、インドの宿探しで気をつけないといけないのは、外国人が泊まれないホテルがある、というところです。

電話で外国人が泊まれるか確認までしたのに、当日フロントで泊まれないと言われ、新たにホテルを探すことになったという経験を耳にするのも珍しくありません。


アゴダの良いところは口コミを見ると、外国人(どこの国の人が泊まったか)が一目瞭然なので、外国人が泊まったことがあるなら大丈夫とわかるところです。

しかも日本人の口コミがあるホテルなら、忖度ない評価を見れるので安心して選ぶことができます。(口コミは時々信ぴょう性を疑うものもあるため、マイナス評価をつけてる方の妥当なコメントを探すと、ホテルのイメージと実際のブレが少なく、失敗が少ないと思います。)

遠い異国の地のインド旅行では、ホテルで身体が休まるか?旅行にけっこう影響するな〜と思うので、公平な評価の口コミは重要な参考になります。

また、インドのホテル物価の割にホテルが高いです。そう感じるのは、求める清潔さだと思いますが、値段=イメージする清潔さかはわからないので、口コミや総合満足度の評価を参考にしています。

アゴダはインドのホテル予約に強く、口コミも多いため、まずアゴダで探して、同じ物件をトリップドットコムなどのサイトで比較すると、より確実に高コスパで安心な宿が見つけられます。

電話、通信なら

楽天モバイル 日本から飛行機乗り換えの経由地でも、インドでもインターネットや電話をそのままの契約で使える格安SIM

日本を離れ、日本で使わない月は最低月額料金980円家族も楽天だとそれぞれが毎月100円引きで、883円!インド行きで乗り換えるベトナムのハノイやちょっとよってみた韓国などの海外で使うだけの場合も、月2ギガまで980円!さらに使いたい場合は容量追加ができて、海外でネット難民にならなくて良いので安心ですよね!また、長期滞在の海外からの一時帰国の日本でもすぐに電話もネットも使えます

じつは数ヶ月前にocnモバイルone から新規乗り換えしたばかりなんです。

それまではもう何年もocnモバイルone(現在はドコモと合併し、irumoになります )が最強だと思っていました。

海外生活していると、日本で使わない月の固定月額利用料がもったいないですよね。かといって、一時帰国もするから番号は持っておきたい。でもirumo(旧ocnモバイルone)なら、月550円(税込)なので、この点,楽天よりも最低基本月額料金が安い

海外でSMSは送受信できるので、SMS認証に使えたりは良いのですが、インターネットが使えません。なので、その国でSIMカードやWi-Fiルーターのレンタルがなければ、ネット難民になるので、トランジットで立ち寄った国だったり、長期一時帰国でSIMカードが利用不可になったなどの際に困ることがあります。

そのため、楽天モバイルに乗り換えたらポイントがけっこうもらえたので、便利だしお得!だったので、乗り換えました。

irumo で十分な方もいると思うので、どちらが最強!になるかは使う方によるかもしれませんね!


海外障害保険付きクレジットカードなら 

 エポスカードVISAなら海外障害保険利用付帯で、エポスプラチナカードなら保険が自動付帯年469USドル(約76000円弱)のプライオリティ・パスの海外空港ラウンジが無料(無制限利用回数)付き

年間50万円の利用で年会費永年無料のゴールドカードになります。日本の空港ラウンジや海外でも数カ所ラウンジが無料で利用できます。(カードと航空券を提示するだけです)

プラチナカード年に100万円利用すると通常申し込み3万円のところ、年2万円100万円利用でポイントが2万円分付与され、支払いに充てることができます。

海外障害保険も自動付帯(携行してるだけで自動的に保険適用になる)(自動付帯はとても希少)補償内容も手厚く、持っていて安心の海外旅行向きのカードです。

換金するなら 

セディナJiyu!da! このクレジットカードだからこそできる裏技、ATMにてキャッシングで現地通貨を引き出し、インターネット上ですぐに返済できるから手数料が格安です。ATMがあるところで、簡単に換金が可能です。

ですが、2024年2月5日より三井住友Jiyu!da!カードとなり、新カードサービスとなったそうですが、そのままサービスを利用出来ています!

現地ツアー 北東インド・セブンシスターズの観光なら 

セブンシスターズホリデイズ(旅行代理店)

北東インド・セブンシスターズにご用なら、現地旅行専門店 その名もセブンシスターズホリデイズ

普通車でガイド運転手付個人ツアーを自由気ままにお願いできて値段も透明。英語でチャットでやり取り可能です。

インドではワッツアップ(Whats App)がよく連絡手段として利用されています。

スマートフォンにワッツアップをダウンロードしてから、会社の連絡先電話番号をスマホに登録すると、ワッツアップからチャットで簡単に連絡ができるようになります。記録にも残せるので明確にコンタクトできて安心ですよね。

ツアー体験記事はこちらです。↓

https://imphal-mania.com/wp-admin/post.php?post=1113&action=

インドビザ取得するなら

インドビザは自分で直接オンラインで申し込みできます。下記URLよりインド政府のオンラインビザ申請ページへ直接飛びます。

https://indianvisaonline.gov.in/evisa/tvoa.html

一瞬怖くなりますが(笑)大丈夫です。

記入方法について紹介しているこちらのサイトを参考にさせていただき、無事に取得することができました!

さて、これまでの海外生活15年のノウハウを詰め込んだ最強プランいかがだったでしょうか?

個人的体験をもとにしたものになりますので、ぜひご自身で試されてより良いインド女子旅(あっ男子も!)を楽しまれてくださいね!

最後までありがとうございました。

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